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【ウェビナー】PHP の EOL 問題、移行の壁への現実解「延長サポート」による”脆弱性対策”を徹底解説【9 月 3 日開催】

~OSS 延長サポート「TuxCare ELS」の活用法~

2026 年 8 月 5 日

AI によって脆弱性の発見や悪用が高速化し、サイバー攻撃の頻度や深刻さが増すことが強く懸念されています。攻撃リスクへの早急な対応が求められる中、世界的なサーバー調達納期の長期化により、“システム移行の壁”に直面している企業は少なくありません。その間に PHP や Apache などの OSS が公式サポート終了(EOL)を迎えると、新たな脆弱性が発見されても修正パッチが提供されなくなります。

本ウェビナーでは、Web サーバーを支える PHP の EOL リスクや運用の課題を軸に、アプリやシステムを改修・再構築することなく、PHP および各種 OSS のセキュリティを独自に延長する「TuxCare ELS」の活用法を解説します。

こんな方におすすめ
  • サーバーの納期遅延や価格高騰によりシステムの移行計画に影響を受けている IT インフラ担当の方
  • Linux OS 環境で PHP や各種 OSS(Python、Apache、OpenJDK など)をご利用中の方
  • Web サーバーの運用・保守を担当している方
  • PHP アプリケーションやミドルウェアを改修せずに、長期間セキュリティを確保したい方

セミナー概要

名称 PHP の EOL 問題、移行の壁への現実解「延長サポート」による”脆弱性対策”を徹底解説
~ 対象 OSS が大幅拡大! OSS 延長サポート「TuxCare ELS」~
開催日時 2026 年 9 月 3 日(木) 13:00 〜 13:30
会場 Zoom ウェビナー(全国どこでも参加が可能)
ウェビナー参加のための情報は、お申し込み後に別途メールにてご案内いたします。
参加費用 無料(事前登録制)
主催 サイバートラスト株式会社

お申し込みはこちら

プログラム

13:00~13:30 PHP の EOL 問題、移行の壁への現実解「延長サポート」による”脆弱性対策”を徹底解説
  • PHP サポート終了環境を使い続けるリスクとその影響
  • サーバー調達難、脆弱性情報の登録件数増加の現状
  • アップデートや移行を検討する上での注意点
  • アップデートや移行ができない場合の現実的な対策
  • OSS 延長サポート「TuxCare ELS」の活用法

※講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合企業、同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。
※本セミナーへのお申込みに際しては、個人情報保護方針をご確認いただきご同意いただく必要がございます。
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