ゼロトラスト時代の企業間取引におけるデータ信頼性担保 総務省が示すeシールの現在地
~電子文書の偽造・なりすまし対策~
セミナーのご紹介:
大学の卒業証明書や検査報告書などの偽造トラブル対策として、電子版の組織印「eシール」に期待が集まっています。本セミナーでは、発行元証明と改ざん防止を行うeシールの仕組み、2026 年 3 月より開始される総務省認定制度、請求書等への具体的な適用方法、導入メリットを、品質保証部門・総務部門の方々に向けて実務に即して分かりやすく説明します。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
ソリューションデベロップメントセンター デジタルドキュメントサービス企画部 デジタルドキュメントサービス戦略推進課
伊藤 峻
サイバートラスト株式会社
営業本部 トラストサービス営業部 シニア マネージャー
稲葉 朗
対象者・このセミナーのポイント:
製造業、品質保証部、総務部門、法務部門
- 検査報告書や品質保証書などの信頼性(偽造・改ざん防止)の担保が課題となっている方
- eシール(電子版 組織印)の仕組みと、導入によるメリットを知りたい方
- 電子文書(請求書、契約書含む)の発行元証明技術に関心がある方
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